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タイホウでパチスロを始めよう!

楽しく簡単パチンコ講座

気軽にひといき、気軽に盛り上がりたい!
パチスロはそんなときにぴったりのあそびです

※18歳未満の方はできません

タイホウでパチスロを始めよう!

各部名称

各部名称図

コインを投入口に3枚以上投入したら、スタートレバーを下に押してください。リールが回り始めるので、ストップボタンを押してリールを止めてください。

初めに

「パチスロ(スロット)」とはコイン(メダル)を借りてスロット台に投入して遊戯し、コインが出たら賞品に交換できる遊びです。パチンコとは違いコインはお客様ご自身で投入しますので、お好きなペースで遊んでいただけます。

店内を見て回りましょう。

店舗内写真

店に入ったら店内を見て回りましょう。自由に歩き回って結構です。
どの辺りが賑わっているか、トイレはどこか。
カウンター(景品交換所)はどこかなど、見て回りましょう。

遊技台選び・1

遊技台写真

台選びですが、まずはコインの貸出料を確認しましょう。
1枚20円(1,000で50枚)、1,000円で47枚、1枚5円(1,000円で200枚)など多様な貸出料があります。
店ごとに違いますので通路にある告知物や台横の貸出機に貼ってあるシールでご確認いただくか、スタッフまでお問い合わせください。
なお、貸出料が違う台へコインを持って移動はできませんのでご注意ください。

遊技台選び・2

遊技台写真

次に遊技台には何も置いていない台を選びます。(コインやたばこ、ハンカチ、鍵などが置いてある台は誰か他のお客様が遊んでいて、トイレなどで一時席を離れている台です)。
また、遊技台の上にコインが入った箱がある場合も他のお客様が遊戯している台です。
空いているかどうか、不安な場合はスタッフに空いているかどうか聞いてみてください。

遊技台選び・3

遊技台ユニット部の写真

台が決まったら椅子にお座りください。次に台の右側にある「ユニット」にお札を挿入します。
ユニットの上方、台の上の棚部分に縦で挿入口がある場合もあります。
挿入方向はどちらでも可。千円札、5千円札、1万円札が利用可です。
(硬貨は挿入できませんので、その場合はスタッフが逆両替に対応します。)

わからないことがあったら

遊技台呼出ボタンの写真

何かわからないことがわりましたら、台の上にあるデータ表示器についている「呼出」のボタンを押してください。ランプが点滅します。
すぐにスタッフが席までお伺いいたします。何なりとお申し出ください。

お札を挿入

遊技台ユニットデジタル表示部の写真

お札を挿入するとユニットのデジタル表示部(残金額表示)に、挿入した分の金額が表示されます。

コインを借りる

遊技台貸出ボタンとノズルの写真

ユニットの貸出ボタンを押すとコインがユニット下方のノズルに沿って出てきます。
遊技台の皿に受けるようになっていますが、もしノズルが皿に受けていないようでしたら皿上部へ動かしてください。ノズルは45度程度動かせるようになっています。
基本的には1,000円単位で払い出されますので、20円スロットでは50枚、1,000円→47枚コーナーでは47枚、5円スロットコーナーでは200枚出てきます。5円スロットでは500円→100枚払い出される店もあります。

遊技開始

遊技台 コイン投入口とレバーの写真

さあ、いよいよ遊技開始です。コインを3枚、投入口(各部名称参照)へ入れてください。その後レバーを下方向へ下げてください。リールが下方向へ回転を始めます。

リールを止める

遊技台 リールの写真

リールが一定のスピードになるとストップボタンが押せるようになります。
お好きなタイミングでボタンを押してリールを3か所止めてください。
なお、左から順に停止しないといけない台もありますので、基本的には左から順に停止させてください。

絵柄が揃う

遊技台 絵柄が揃った時の写真

見事、同じ絵柄が横もしくは斜めに揃いますと、その絵柄に応じた枚数のコインが払い出されます。
その際、「CREDIT(クレジット)」と表記された7セグに枚数が表示されます。
3枚以上ある場合はレバーの上方にある「MAX(マックス)」ボタンを押してください。
クレジット表示から3枚引かれ、3枚投入した場合と同じ状態になります。

クレジット

遊技台 クレジット表示部と精算ボタンの写真

クレジットには最高50枚まで貯めることができます。
コイン投入口からコインを入れて貯めることもできます。
また、そのコインは精算ボタンを押すことで下皿に出すことができます。

当たり

遊技台 特定の絵柄が揃った写真

機種によって違いますが特定の絵柄が揃うと、コインが増えやすい状態になることがあります。増える状態には「ビックボーナス」「レギュラーボーナス」「AT(エー・ティー)」「ART(エー・アール・ティー)」「RT((アール・ティー)」といった名称で呼ばれる状態があります。

当たり中の打ち方

遊技台 当たり中の打ち方の写真

液晶表示に番号が①②③と表示された場合は番号順にストップボタンを押してリールを止めて下さい。
例えば②①③と表示された場合の停止順は中ボタン→左ボタン→右ボタンです。

コインが出だしたら

遊技台 コインがあふれそうになった時の写真

下皿にコインがあふれ出しそうになったら、台の上の棚にある箱へコインを移してください。箱が無くなったら、スタッフをお呼びください。
もしくは通路の端にある空き箱をご利用ください。

各台計数の場合

遊技台 各台計数のの写真

各台計数システム導入店ではコインを入れる箱がありません。持ちコインはカードに記憶させます。
台の右側にあるユニットに計数口があります。フタを開けてコインを投入してください。計数されます。計数された持ちコインはカードに記憶されます。

他の台へ移動したいとき

遊技台 箱に入ったコインとコインの写真

その台で出たコインを持って、他の台へ移動されてもOKです。
その場合、箱にコインを移したあと、箱を持って次の台へ移動してください。
箱に台番号がついている場合でも問題ありません。
だだし、25パイと30パイで機種のコインの大きさが違う場合はコインを持って移動されても遊戯できませんので一度コインを計数してください。

各台計数の場合

遊技台 各台計数のの写真

計数された持ちコインはカードに記憶されているので、返却ボタンを押してカードを抜いてください。
移動された遊技台のユニットにカードを挿入して、払い出しボタンを押すと50枚ずつ払い出されます。
貸出ボタンと間違えないようにご注意ください。

遊技を止める場合

遊技台 精算ボタンと返却ボタンの写真

クレジット内のコインを、精算ボタンを押して払い出します。また、カードに残高がある場合は返却ボタンを押して忘れずにお持ちください。
その後呼出ボタンを押して、スタッフをお呼びください。スタッフがコインを運びます。

各台計数の場合

遊技台 各台計数のの写真

計数されたコインはカードに記憶されます。返却ボタンを押してカードを抜いてください。
カードをカウンターにお持ちいだだければ賞品と交換することができます。

コイン計数

コイン計数機とレシートの写真

コインは島端にある計数機に流して枚数を数えます。
コインはスタッフが流しますので、スタッフが近くにいない場合は計数機の呼出ボタンを押してください。計数後レシートを発行、またはお手持ちのカードへ枚数を記録します。それを持ってカウンターまでお越しください。

賞品交換・1

カウンターと賞品の写真

レシートまたはカードに入っているコインで賞品と交換しましょう。
カウンター前や横に賞品が並び、それぞれに必要なコイン数が表示されています。
近くに買い物かごや電卓も用意してありますので、ご自由にお使いください。
また、カードのコイン数がわからない場合は、ユニットに一度挿入すれば液晶に表示されます。
またカウンターのポスレジでも確認できますのでお気軽にカウンタースタッフへお申し出ください。

賞品交換・2

賞品の写真

賞品を選んだら、賞品とレシートまたはカードをカウンタースタッフへお渡しください。
ポスにて処理いたします。また、ビールや米など重たい賞品はお車までスタッフがお運びいたします。お気軽にお申し付けください。
レシート又はカードの有効期限は当日中ですので、当日中に賞品と交換してください。

残金の精算

精算機の写真

カードに残金がある場合は、「精算機」へ挿入してください。残り金額が払い出されます。取り忘れにご注意ください。有効期限は当日限りですので、当日中に精算してください。

短時間席を離れる場合

返却ボタンの写真

遊技台下皿の写真

トレイや自販機利用などで少しの間席を離れる場合、台の確保の為にコインを50枚ほど、もしくはハンカチ、タバコ、ライターなどを下皿に置いてください。
カードは必ず返却ボタンを押し、抜いてから離れてください。
また貴重品は必ず持って離れてください。特にスタッフに声をかけなくても結構です。
カードや携帯電話などの貴重品を置いたまま席を離れると盗難に遭う場合もありますので特にお気を付けください。

長時間席を離れる場合

呼出ボタンと「食事中」の札の写真

食事などで台を確保したまま外へ出かけたい場合は呼出ボタンを押してスタッフをお待ちください。スタッフに食事に行く、用事ができたなど店の外に行く旨を伝えてください。「食事中」の札をその台に掲げて、台を確保しておきます。
あらかじめ決められた時間(スタッフが伝えます)以内に店までお戻りください。
なおその際、貴重品やカードはご自身で持って行ってください。
用事が済んで台までお戻りになりましたら、呼出ボタンを押してスタッフをお呼びください。
休憩時間が規定の時間以上の場合は、台の確保はできません。

その他知っていると便利なこと

カタログ強品

賞品にはカタログ商品もあります。カウンターに置いてあります。
欲しい商品が決まったらカウンタースタッフへお申し付けください。
申込書に記入していただくと、後日、ご自宅へ配送されます。

カタログ商品の写真

貯玉会員について(再プレーについて)

貯玉会員カードというものがあります。カウンターにて即日に発行できます
会費などは無く無料です。今日獲得したコインを明日以降に賞品と交換できます。
また上限はありますが明日以降に遊技に使う(再プレーといいます)こともできます。
再プレーも賞品交換も暗証番号の入力が必要です。
またカードの貯玉情報は第三者機関が保有していますので安心です。
会員になる時に身分証明が必要です。
再プレーできる枚数には制限がある場合がございます。

貯玉会員カード

椅子の高さの調整

お客様の身体に合わせた高さで長時間のご遊技でも疲れず無理なくゆったりご遊技いただけます。

椅子の高さの調整のマーク

ワゴンサービス

遊技をしたまま、席を離れずにコインをドリンクなどと交換できるサービスです。ワゴンスタッフが店内を巡回していますので、近くに来た際、お好きなメニューを注文することができます。
※サービスが無い店もあります

ワゴンサービスの写真

エアーカーテン

遊技台と遊技台の間に風をだすエアーカーテンが設置されています。エアーカーテン上部のボタンを押すと風の強さを4段階で調整できます。タバコの煙をシャットアウトしてお隣様同士、快適な環境でご遊技いただけます。
※無い店もあります。

エアーカーテンの写真

スロット用語解説

Aタイプ(ノーマルタイプ)

純粋にボーナスのみで出玉を増やしていくタイプの機種のこと。
ボーナスが成立したゲームで、成立を知らせる告知が出る(ランプが光るなど)機種が多いので分かりやすくて初心者におススメ。

Aタイプ(ノーマルタイプ)マーク

RTタイプ

RTとはリプレイタイムの略。リプレイ(再遊技)確率が大幅にアップしてコインが微増、もしくは現状維持で遊戯できる状態のこと。
今は少なくなったが、主にボーナス後に突入して、規定ゲーム数もしくは次回ボーナス当選まで継続するという機能を持った機種

RTタイプマーク

ATタイプ

ATとはアシストタイムの略。押し順や狙う図柄がわからなければ揃えることのできない機種において液晶などで押し順や図柄をナビゲーションしてくれる状態のこと。一見、難しそうに感じるが目押しの必要が無い機種が多く、AT中もナビに従っていれば安心という点では初心者でも十分楽しめる。

ATタイプマーク

ARTタイプ

ARTとはアシストリプレイタイムの略。AT機能に加え、リプレイ確率もアップしていてATとRTの特徴を合わせた状態を持つ機種のこと。

ARTタイプマーク

A+ARTタイプ

AタイプとARTタイプの特徴を合わせ持つ機種。
通常時からは主にボーナス入賞を目指し、ボーナス中に特定条件を満たすことでARTに突入させるといった機種が主流。

A+ARTタイプマーク

沖スロ

スロットのコインのサイズは25パイと30パイの2種類あります。
この内、30パイコインを使用して遊戯する機種が「沖スロ」と呼ばれています。
もともとは、沖縄県向けに製造された機種ですが、現在では全国に普及しています。
コインが大きく、完全告知の機種が主体となっていることが特徴です。

沖スロマーク

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